妊婦ならでは編
母子手帳ケース
サイズ各種あり。自分の町の母子手帳に合わせて選ぶとよいです。小さすぎても困るし、大きすぎても荷物になる。あひるはカード入れや領収書入れなど細かく分けられていたほうが使いやすかったです。お守りなども入れてました。出産後はたまの受診グッズ入れになって、おでかけに持ち歩いています。
☆ほかにも沢山、カワイイ母子手帳ケース☆

小さいサイズのスケジュール帳
妊娠スケジュールを書き込んで、いつに何週になるか記入しておくとわかりやすいです。小さいサイズ()だと、母子手帳入れにも入るので待ち時間に書き込めます。
妊婦マーク

厚生省で近年、配布するようになった妊婦マーク。色々なところでもらえます。周囲にわかりにくい妊娠初期も周りの人に妊婦であることをアピールできる代物で、キーホルダーやバッチタイプもあります。最近の妊婦向け雑誌には付録としてオリジナルの妊婦マークをつけていることもありますね。
ちなみにあひるは妊娠初期からお腹が目立っていたので必要なかったかも!?
ファッション
妊婦下着
お腹が大きくなるのは()と言われていますが個人差があります。あひるは妊娠初期からすでにぽっこり下っ腹が出てきていたので、早めに妊婦下着を購入しました。妊婦にとって、腰や下半身の冷えは大敵です。血流が悪くなり胎児への栄養補給源である血液の流れが滞ってしまう可能性があります。とくに冬場妊娠気の方、寒い地方の方、また夏場でも梅雨で急に冷え込むときや冷房の効いているところに長時間いる方などは注意したいものです。
履き始めは「え・・・?」というくらい大きすぎる(鬼のパンツか?というくらい)のが、妊娠後期にはぴったりとはまるのですごいですよね〜。
妊婦服
体重があまり増えなかったりお腹が目立たない人は「買わずに済んだ」なんてことも。あひるは妊娠初期から無理でした。重宝したのが妊婦ジーンズ、スパッツなどボトム系。トップは大き目のを羽織ればとくに買い足さなくても大丈夫。でもさすがに妊娠後期は裾が寸足らずになっちゃいましたね〜。カーディガンでごまかしたけど、夏場を乗り越える人は必要かも。
それから、1枚妊婦用のシンプルな黒いワンピとヒールの低い黒いパンプスがあるといいですよ。冠婚葬祭で突然呼ばれて「妊婦で着れる服がない・・」大慌てなんてなりかねません。小物で応用範囲が広げられるものだとgood!妊娠〜授乳期まで重宝します。
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